「三国志」の女性たち
山川出版社 【一般】 ISBN978-4-634-64051-1
2,090円 (本体1,900円+税)
「三国志演義」のストーリーを追いながら、群雄の戦いの物語に描かれた女性たちの姿に迫る。
中世ヨーロッパの教会と俗世
山川出版社 【一般】 ISBN978-4-634-47506-9
1,650円 (本体1,500円+税)
ヨーロッパ中世社会の中で、教会はいかなる役割を果たしたのか。教会の掲げる理念と社会の現実との緊張関係から、両者を読み解き、中世教会史研究の新たな潮流を示すフェルテン先生の歴史学講義。
新月の夜も十字架は輝く
山川出版社 【一般】 ISBN978-4-634-47466-6
1,320円 (本体1,200円+税)
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数多い中東のキリスト教の諸教派について、その歴史と特徴を簡単に紹介。キリスト教徒が具体的にはどのような人びとなのかを、衣食住から精神的なものまで、さまざまな実例をあげて解説。キリスト教徒たちが中東の近代化から今日にいたるまではたしてきた役割と、今後の展望について叙述。






