教えて、のばす! 発達障害をかかえた子ども
少年写真新聞社 【一般】 ISBN978-4-87981-392-3
1,320円 (本体1,200円+税)
言葉の遅れを伴っている幼児期の自閉症を中心に、療育や対応について読みやすくまとめたもの。「発達障害をかかえた子どもの子育て」「言葉を引き出す」「日常生活でやってみよう」「遊びながらやってみよう」「ちょっと専門的な話」「落ち込みそうなときに」の6章構成。
フランシスコ=ザビエル
山川出版社 【一般】 ISBN978-4-634-54844-2
880円 (本体800円+税)
日本にはじめてキリスト教を伝えたフランシスコ=ザビエル。ザビエルの生涯を追いつつ、彼の日本布教とは何であったのかを考える。
少年弁護士 セオの事件簿(1) なぞの目撃者
岩崎書店 【一般】 ISBN978-4-265-86002-9
1,540円 (本体1,400円+税)
弁護士にあこがれる13歳の少年セオが、殺人事件の真実を暴く。法廷ミステリーの巨匠、グリシャム初の児童書。
堀内誠一の ながぐつをはいたねこ
童心社 【一般】 ISBN978-4-494-07983-4
3,080円 (本体2,800円+税)
父親が死んでしまい、遺産に猫を一匹もらった三男坊。途方にくれていたら、突然猫が立ってしゃべり出しました!「気を落としちゃいけませんよ、坊や!」そして猫は、長靴をはいて上着を着て、ごちそうを持って王様のところへ毎日出かけていきます。そして言います。「私はカラバ侯爵の使い。ご挨拶代わりに、素晴らしい野ウサギを献上に参りました」。王様は大喜びして、カラバ侯爵のところへ出かけていきますが…。






