写真で見る太平洋戦争 I 真珠湾からガダルカナルへ
山川出版社 【一般】 ISBN978-4-634-15083-6
1,760円 (本体1,600円+税)
真珠湾で、ミッドウェーで、ガダルカナルで何があったのか。残された多数の写真とともに見ていく。巻頭にエッセイ『保阪正康「戦後70年」に想う 日本に、戦争をする資格はあったのか』を収録。
単元を貫く学習課題と言語活動
東洋館出版社 【一般】 ISBN978-4-491-03141-5
1,980円 (本体1,800円+税)
単元学習を最終目標としながらも、その前段階でもっと基礎的な指導のスキルを磨きたいと考えている若い先生向けに、実践的で具体的な切り口に絞ったテーマを取り上げ、付けたい力や特徴的なキーワードを収載したシリーズ。「単元の評価の観点をどう考えればよい?」「学習指導案の書き方は?」など、国語授業づくりの基礎・基本を解説。
教科のプロが教える 授業づくりの極意
東洋館出版社 【一般】 ISBN978-4-491-03135-4
2,530円 (本体2,300円+税)
教科専科制を採っている筑波大学附属小学校。その教師13名が、それぞれの毎日の授業づくりにおいて、その「柱」にしていることを、「極意」として紹介。国語では、文学作品の「語り」・物語の「クライマックス場面」読解法・説明文の「美しいしくみ」読解法の3つを選んで具体的に紹介するなど、教師たちが特に伝えたい、いくつかのことに絞っている。国語・社会・算数・理科・音楽・体育・図工・家庭科・道徳・英語の10教科を収録。







