介護・看護の漢字とことば N4レベル編
三修社 【一般】 ISBN978-4-384-05867-3
2,420円 (本体2,200円+税)
介護や看護に関することばや漢字を学習する本。場面やテーマごとによく使う漢字やことばが学べる。N5・N4レベルの漢字から220字を収録。英語・ベトナム語の対訳つき。
日本人が知りたい イギリス人の当たり前
三修社 【一般】 ISBN978-4-384-05873-4
2,420円 (本体2,200円+税)
日常生活、地理歴史、現代社会、文化芸術、その他の5分野から50のテーマを収録。各テーマは、そのテーマについての解説を掲載した「記事編」と、そのテーマでイギリス人と話したらどんな質問が可能か、会話をシミュレーションした「会話編」で構成。「記事編」「会話編」とも、左ページに英語、右ページに日本語訳を配置。各章末には、テーマに関するキーワードをまとめて掲載。
論理的に話す・書くための 英語変換術
三修社 【一般】 ISBN978-4-384-05874-1
2,640円 (本体2,400円+税)
基本的な英文法は理解していて、基礎的な文章を英語で話したり書いたりすることができる方(TOEIC L&R 600点レベル以上)が、さらに効果的なコミュニケーションができるように作成された書。4つの変換術「単語の変換」「具体化・抽象化変換」「主語の変換」「構文・イディオム変換」を実践的に身につける。
紙芝居 やまんばのにしき
童心社 【一般】 ISBN978-4-494-08056-4
2,530円 (本体2,300円+税)
むかし、ちょうふく山という高い山のてっぺんに、おそろしいやまんばがすんでいると言われていた。ある日、突然の嵐とともに、さけぶ声がする。「ちょうふく山のやまんばが子どもうんだで、もちついてこう。ついてこねば、ひと、うま、ともにくいころすどう」さて、山のふもとの村はおおいそぎでもちを用意した。しかし誰がもっていくのか……。松谷みよ子の名作『やまんばのにしき』が、松成真理子の絵で新しくなりました。
紙芝居 まえがみたろう(前編)
童心社 【一般】 ISBN978-4-494-08058-8
2,530円 (本体2,300円+税)
むかし、どうどの山のふもとに、かぜふかん村という小さな村がありました。山にはおそろしいまものがすんでいて、村人はおびえてくらしていました。まえがみたろうがまものをたしかめにいくと、なんと火の鳥でした。火の鳥はからだがよわり、とぶことができません。たろうは火の鳥をたすけ、村人をしあわせにしたいとおもいます。そこへお正月さんがあらわれ、たろうに空とぶ馬をあたえて、いのちの水をさがすようにいいます。
紙芝居 天人のよめさま
童心社 【一般】 ISBN978-4-494-08054-0
2,530円 (本体2,300円+税)
おひゃくしょうがけし畑をみまわっていると、美しい音色がきこえてきた。よいかおりもただよってきて、まいおりてきたのは、なんと天人だった。おひゃくしょうは天人のあやごろもを花の間にかくし、知らないふりをして、「花がちってけしぼうずになるまでまちなされ」と、天人を家につれていく。やがて花がちり…。観客に語りかけるような松谷みよ子の語り口と、美しく幻想的な梅田俊作の絵で、ふしぎな民話の世界が広がります。





